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自己破産 免責決定後11年になります

2015.06.09 Tuesday 17:02

自己破産をした時に信用情報に異動情報が登録されて5年すれば消去されるのが大まかな流れです。

しかし異動情報が登録されなくなるケースがあり、延滞情報が登録され続けてブラックになってしまう

成約残しというケースがあります。

相談
自己破産 免責決定後11年になります。
クレジットカードを申し込んでみましたが、あっけなく否決されてしまいました。
そこで、成約残しを疑い、信用情報の開示をしようと思ったのですが、
cicは契約した時点の電話番号を、jiccは契約した時点の住所電話番号を書かなければならないようです。
借金したのは、15年くらい前になるのでその当時の電話番号(携帯電話)を思い出すことができません。
住所は、附票で調べたのですがアパートの部屋番号まではわかりませんでした。
この場合、開示請求しても何も出ない可能性があると思われます。
が、どうにか確認したいのです。
金融会社の名前もよく思い出せずにいます。

仮に、成約残しがあったとしても、開示できないのでしたら、確認もできませんので、
免責決定したにも関わらず一生延滞し続けていることになってしまいます。
それはなんとか避けたいです。

どうにかならないものでしょうか。
<引用元:http://www.bengo4.com/jikohasan/1170/b_314798/>

成約残しというケースはありますが、現状の信用情報を開示しても成約残しが確認出来てないならば
金融機関も確認できてない可能性もあります。

信用情報に取引の履歴がまったくない人間は、審査で落ちる事はよくあるのでそちらも気にした方が良いでしょう

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アヴァンス行政書士法人 信用情報開示


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